手 つる 原因|突然手がつるのはなぜ?考えられる病気・対処法・受診の目安を解説

手がつるとは?突然起こる原因と症状の特徴

手が突然つると、「何か重大な病気なのでは?」と不安になる方は少なくありません。実際には、筋肉の疲労や水分不足などがきっかけとなる一時的な症状であることが多いと言われています。一方で、神経や内科的な病気が関係しているケースもあるため、症状の特徴を知っておくことが大切です。

また、「つる」と「しびれる」は混同されやすいものの、それぞれ原因や現れ方が異なると考えられています。さらに、片手だけに起こる場合と両手に起こる場合では、疑われる原因が変わることもあります。

ここでは、手がつる仕組みや症状の特徴、注意したいポイントについてわかりやすく解説します。

手がつるとは筋肉が異常に収縮している状態

手がつるとは、筋肉が自分の意思とは関係なく急激に収縮し、その状態がしばらく続いてしまう現象と言われています。一般的には「こむら返り」と同じような仕組みで起こると考えられており、手のひらや指、前腕などに強い痛みを感じることがあります。

筋肉は神経からの指令を受けて動いていますが、疲労の蓄積や水分・電解質(ミネラル)の不足、血流の低下などが重なると、神経の働きが乱れ、一時的に筋肉が過剰に収縮しやすくなる場合があるそうです。

症状は数秒から数分程度で落ち着くことが多い一方、頻繁に繰り返す場合には原因を確認することがすすめられています。

手がつると「しびれ」の違い

手がつる症状としびれは似ているように感じますが、それぞれ性質が異なると言われています。

手がつる場合は、筋肉が強く収縮することで「痛み」や「動かしづらさ」が中心となります。一方、しびれは神経への圧迫や障害などが関係し、「ピリピリする」「ジンジンする」「感覚が鈍い」といった症状が現れやすいと考えられています。

また、手がつるだけであれば短時間で改善することが多い一方、しびれが長時間続いたり、握力の低下や細かい作業がしづらくなったりする場合には、頚椎や手首の神経が関係している可能性も否定できないと言われています。

片手だけ・両手で原因は異なる?

手がつる症状は、片手だけに起こる場合と両手に起こる場合で、考えられる原因が異なることがあります。

例えば、利き手だけがつる場合は、長時間のパソコン作業やスマートフォンの操作、楽器演奏、細かい手作業などによる筋肉疲労や使い過ぎが関係しているケースがあるそうです。

一方、左右両方の手が同じようにつる場合は、水分不足やミネラル不足、加齢による筋肉量の変化のほか、糖尿病や腎機能障害など全身の状態が影響している可能性もあると言われています。

片手だから問題ないと自己判断するのではなく、症状が繰り返される場合は早めに専門機関へ相談することが大切です。

一時的な手のつりと病気による手のつりの違い

運動後や長時間の作業のあとに一度だけ手がつり、その後すぐに改善する場合は、筋肉疲労や脱水などが原因となっていることが多いと言われています。

一方で、安静にしていても何度もつる、夜間に繰り返し起こる、しびれや力の入りにくさを伴う、腕や足まで同じような症状が現れるといった場合には、神経や内科的な病気が関係している可能性も考えられます。

また、日常生活に支障が出るほど頻繁につる場合や、症状が徐々に悪化している場合は、自己判断だけで済ませず、整形外科や内科などで状態を確認してもらうことがすすめられています。原因を早めに把握することが、症状の改善につながる第一歩になるでしょう。

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手がつる原因|考えられる主な原因と病気

手がつる原因は一つではありません。長時間の作業による筋肉の疲労から、水分不足やミネラルバランスの乱れ、神経の圧迫、さらには内科的な病気まで、さまざまな要因が関係していると言われています。

一時的に症状が出るだけで改善するケースもありますが、何度も繰り返したり、しびれや力の入りにくさを伴ったりする場合は、別の原因が隠れている可能性も考えられます。ここでは、手がつる主な原因について詳しく見ていきましょう。

筋肉の疲労や使い過ぎ

もっとも多い原因の一つとして、筋肉の疲労や使い過ぎが挙げられます。近年では、長時間のスマートフォン操作やパソコン作業によって、指や手首、前腕の筋肉に負担がかかり、筋肉が緊張しやすくなると言われています。

また、料理や掃除などの家事、子どもの抱っこが続く育児、スポーツや楽器演奏などでも同じ筋肉を繰り返し使うため、一時的につりやすくなることがあります。

作業後だけ症状が現れ、休息すると落ち着く場合は筋肉疲労が関係しているケースが多いと考えられています。

水分不足・脱水

体内の水分が不足すると、筋肉や神経の働きに影響を与え、手がつる原因になることがあると言われています。

特に夏場は汗をかく量が増えるため、気付かないうちに脱水状態になっていることも少なくありません。また、運動後や入浴後、飲酒後は体内の水分が失われやすくなるため注意が必要です。

「喉が渇いてから飲む」のではなく、こまめな水分補給を心がけることが、予防につながると考えられています。

電解質(ミネラル)不足

筋肉が正常に動くためには、水分だけでなく電解質と呼ばれるミネラルも欠かせません。

なかでも、マグネシウム・カルシウム・カリウムは、筋肉の収縮や弛緩を調整する働きに関わる栄養素と言われています。大量の発汗や偏った食生活、過度なダイエットなどによってこれらが不足すると、筋肉が過剰に反応しやすくなり、手がつるきっかけになる場合があります。

日頃から栄養バランスの良い食事を意識することも大切です。

血行不良・冷え

血流が悪くなると、筋肉へ十分な酸素や栄養が届きにくくなり、つりやすい状態になることがあるそうです。

冬場の寒さはもちろん、夏でも冷房の効いた室内で長時間過ごすことで手先が冷え、血流が低下するケースも見られます。また、長時間同じ姿勢を続けることも血行不良につながる要因の一つと考えられています。

冷えを感じやすい方は、軽く手を動かしたり、温めたりする習慣を取り入れることがおすすめされています。

加齢による筋肉量の低下

年齢を重ねるにつれて筋肉量は少しずつ減少し、筋肉の柔軟性や持久力も低下すると言われています。

その影響で、以前は問題なかった作業でも筋肉が疲れやすくなり、手がつる症状が現れやすくなる場合があります。特に運動不足が続くと筋力低下が進みやすいため、適度な運動やストレッチを継続することが大切と考えられています。

神経の圧迫や整形外科疾患

筋肉疲労だけでなく、神経の圧迫によって手がつることもあると言われています。

例えば、頚椎症や頚椎椎間板ヘルニアでは首の神経が圧迫され、手の痛みやしびれ、つるような症状が現れることがあります。また、手首で神経が圧迫される手根管症候群や、肘の神経が影響を受ける肘部管症候群でも、手の違和感や握力低下を伴うケースがあるそうです。

しびれや細かい動作のしづらさが続く場合は、整形外科で状態を確認してもらうことがすすめられています。

内科的な病気が関係することもある

手がつる症状は、内科的な病気のサインとして現れることもあると言われています。

糖尿病では神経障害が起こることがあり、手足のつりやしびれにつながる場合があります。また、腎機能障害では電解質バランスが乱れやすく、筋肉の異常収縮が起こることもあるそうです。そのほか、甲状腺疾患や肝疾患などでも筋肉の働きに影響を及ぼすケースが報告されています。

頻繁につる症状が続く場合や、全身のだるさ、体重の変化などほかの症状を伴う場合は、筋肉だけの問題と決めつけず、内科で相談することも検討するとよいでしょう。

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手がつるときのセルフチェック|病院へ行くべき症状は?

手がつる症状は、一時的な筋肉の疲労によるものもあれば、神経や病気が関係している場合もあると言われています。そのため、「いつ」「どのくらいの頻度で」「どのような症状と一緒に起こるのか」を確認することが大切です。

特に、症状が繰り返し現れる場合や、しびれ・筋力低下などを伴う場合は、筋肉だけの問題ではない可能性も考えられます。まずはセルフチェックを行い、来院を検討する目安を確認しておきましょう。

どんなときにつる?

まず確認したいのが、どのような場面で手がつるのかという点です。

例えば、夜中や朝方に症状が出る場合は、水分不足や筋肉の疲労、血流の低下などが関係していることがあると言われています。一方、パソコン作業やスマートフォンの操作中、家事の最中など、同じ動作を続けているときに起こる場合は、筋肉の使い過ぎが影響しているケースも考えられます。

また、運動中や運動後に手がつる場合は、発汗による水分・電解質(ミネラル)の不足が関係していることもあるそうです。症状が出るタイミングを把握しておくと、原因を見つける手がかりになります。

つる頻度は増えていないか

以前は年に数回程度だった症状が、毎週あるいは毎日のように起こるようになっている場合は注意が必要です。

一時的な筋肉疲労であれば、休息を取ることで改善することが多いと言われています。しかし、頻繁に繰り返す場合は、生活習慣だけでなく神経や内科的な病気が影響している可能性も考えられます。

「最近つる回数が増えた」と感じる場合は、症状の変化を記録しておくことがおすすめされています。

手だけでなく腕や足もつるか

症状が手だけに限られているのか、それとも腕や足などほかの部位にも起こるのかも重要なチェックポイントです。

手だけにつる場合は局所的な筋肉疲労が関係していることがありますが、複数の部位で同じような症状が現れる場合は、水分不足やミネラルバランスの乱れ、全身の病気などが影響しているケースもあると言われています。

手以外にも頻繁につる部位がある場合は、その状況もあわせて確認しておくとよいでしょう。

しびれ・筋力低下を伴っていないか

手がつるだけでなく、しびれや握力の低下、指先が思うように動かないといった症状を伴う場合は、神経の圧迫が関係している可能性もあると言われています。

例えば、細かい作業がしづらい、ペットボトルのふたを開けにくい、物を落としやすくなったといった変化がみられる場合は、頚椎症や手根管症候群などの整形外科疾患が隠れていることも考えられます。

このような症状が続く場合は、自己判断せず専門機関へ相談することがすすめられています。

次の症状がある場合は早めに来院

手がつる症状に加えて、次のような症状がある場合は早めに医療機関へ相談することが大切と言われています。

  • 何度も繰り返し手がつる
  • 強いしびれが続いている
  • 手や指が動かしにくい
  • 麻痺したような感覚がある
  • 発熱を伴っている
  • 意識がぼんやりする、意識障害がある
  • 手だけでなく全身の筋肉が何度もつる

これらは一時的な筋肉疲労だけでは説明できない場合もあるため、早めに状態を確認することが安心につながると考えられています。無理に様子を見るのではなく、症状が続く場合は医療機関で相談することを検討しましょう。

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手がつったときの対処法と予防方法

手がつると、突然の痛みに驚いてしまう方も多いでしょう。しかし、慌てて強く揉んだり無理に指を引っ張ったりすると、かえって筋肉や腱へ負担がかかることがあると言われています。

一時的な手のつりは、筋肉の緊張を和らげたり、水分や電解質を補給したりすることで落ち着く場合があるそうです。また、日頃から生活習慣を見直すことは、再発予防にもつながると考えられています。ここでは、手がつったときに試したい対処法と、普段から意識したい予防方法を紹介します。

無理に力を入れずゆっくり伸ばす

手がつったときは、まず落ち着いて筋肉をゆっくり伸ばすことが大切と言われています。

痛みがあるからといって急に力を入れたり、勢いよく指を反らせたりすると、筋肉や腱へ余計な負担がかかる可能性があります。指を少しずつ開きながら、痛みが強くならない範囲でゆっくり伸ばすことがポイントです。

呼吸を止めずにリラックスした状態で行うと、筋肉の緊張が和らぎやすいとも考えられています。

 手や前腕を温める

筋肉の緊張が続いている場合は、手や前腕を温める方法もおすすめされています。

蒸しタオルやぬるめのお湯を利用すると血流が促され、筋肉がほぐれやすくなることがあると言われています。特に冷えを感じる季節や、冷房の効いた室内で長時間過ごしたあとには、温めることで違和感が軽くなるケースもあるそうです。

ただし、赤く腫れている場合や熱感がある場合は、温める前に医療機関へ相談することも検討しましょう。

水分・電解質を補給する

汗をかいたあとや運動後に手がつった場合は、水分だけでなく電解質(ミネラル)も補給することが大切と言われています。

発汗によって体内の水分やマグネシウム、カリウム、カルシウムなどが不足すると、筋肉が正常に働きにくくなる場合があるそうです。

日頃からこまめに水分を摂ることに加え、バランスの良い食事を心がけることが、手がつる予防にもつながると考えられています。

手・前腕・指のストレッチ

症状が落ち着いたあとは、手や前腕、指のストレッチを取り入れることもおすすめされています。

パソコンやスマートフォンを長時間使用する方は、同じ筋肉を使い続けることで柔軟性が低下しやすくなると言われています。作業の合間に手首を回したり、指を一本ずつゆっくり反らせたりするだけでも、筋肉の緊張を和らげる効果が期待されています。

無理に強く伸ばすのではなく、気持ちよく伸びる程度で続けることがポイントです。

日常生活でできる予防法

手がつる症状を繰り返さないためには、毎日の生活習慣を見直すことも大切と言われています。

適度な運動で筋肉を動かし、柔軟性を維持することはもちろん、マグネシウムやカリウムなどを含むバランスの良い食事を意識することも予防につながると考えられています。

また、十分な睡眠を確保して疲労をため込まないことや、冷え対策を行って血流を保つことも重要です。さらに、デスクワークでは長時間同じ姿勢を続けず、1時間に一度は手や腕を動かす習慣を取り入れることがおすすめされています。

やってはいけない対処法

手がつったときは、自己流の対処によって症状が悪化する場合もあると言われています。

例えば、強く揉みすぎると筋肉を傷めることがあり、無理に指を引っ張ることで筋肉や腱に負担がかかる可能性があります。また、痛みを我慢したまま作業や運動を続けると、筋肉疲労がさらに蓄積し、症状を繰り返しやすくなることも考えられています。

一時的に改善しても頻繁に再発する場合や、しびれ・筋力低下などを伴う場合は、無理をせず医療機関で状態を確認してもらうことがすすめられています。

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手がつる症状が改善しない場合は?来院の目安と専門家への相談方法

手がつる症状は、筋肉の疲労や水分不足が原因で一時的に起こることが多いと言われています。しかし、セルフケアを続けても改善しない場合や、しびれ・筋力低下などほかの症状を伴う場合は、神経や内科的な病気が関係している可能性も考えられます。

「そのうち良くなるだろう」と自己判断を続けるのではなく、症状の特徴に応じて適切な医療機関へ相談することが大切です。ここでは、来院を検討したい症状や相談先、医療機関で行われる主な検査について紹介します。

すぐ来院したほうがよい症状

手がつる症状に加えて、次のような症状がある場合は早めに医療機関へ相談することがすすめられています。

  • 強いしびれや麻痺がある
  • 手に力が入りにくい
  • 激しい痛みが続いている
  • 発熱や意識障害など全身症状を伴う
  • 手が何度も頻繁につる
  • 数週間以上症状が改善しない

これらの症状は、筋肉の疲労だけでは説明できないケースもあると言われています。特に、突然力が入らなくなったり、手が思うように動かなくなったりした場合は、早めに状態を確認することが大切です。

何科を来院すればよい?

手がつる症状で相談する医療機関に迷った場合は、症状によって選ぶことがポイントと言われています。

筋肉や関節、首の痛みを伴う場合は整形外科、しびれや麻痺、筋力低下が目立つ場合は神経内科が相談先として挙げられます。また、水分不足やミネラル異常、糖尿病、腎機能障害など全身の病気が疑われる場合には、内科で相談することも選択肢の一つです。

どこへ相談すればよいか迷う場合は、まず内科で相談し、必要に応じて専門科を紹介してもらう方法もあると言われています。

医療機関で行われる主な検査

医療機関では、症状の原因を確認するためにいくつかの検査が行われると言われています。

まずは症状が始まった時期や頻度、生活習慣などを確認する問診が行われ、その後、しびれや筋力を確認する神経学的検査が実施されることがあります。

さらに、電解質異常や内科的な病気を調べるための血液検査、骨の状態を確認するレントゲン検査、神経の圧迫が疑われる場合にはMRI検査神経伝導検査が追加されるケースもあるそうです。必要な検査は症状によって異なると考えられています。

整骨院・整体が向くケース

医療機関で大きな異常が見つからなかった場合には、整骨院や整体で体の使い方や姿勢を見直すことが役立つケースもあると言われています。

例えば、首・肩・腕の筋肉が慢性的に緊張している方や、猫背などの姿勢不良が影響していると考えられる方、長時間のパソコンやスマートフォンの使用によって腕への負担が大きい方などが挙げられます。

また、痛みを繰り返さないために体のバランスを整えたい方や、日常生活での負担を減らしたい方も相談対象になると考えられています。ただし、強いしびれや麻痺などがある場合は、まず医療機関で状態を確認することが優先とされています。

手がつる症状を繰り返さないために大切なこと

手がつる症状を繰り返さないためには、その場しのぎの対処だけで終わらせないことが大切と言われています。

まずは、筋肉疲労や水分不足、姿勢不良、神経の圧迫など、自分の症状に関係している原因を把握することが重要です。そのうえで、水分補給やストレッチ、適度な運動、睡眠の確保などのセルフケアを継続し、生活習慣を整えていくことが予防につながると考えられています。

それでも症状が改善しない場合や、以前より頻繁につるようになった場合は、自己判断を続けず、早めに専門家へ相談することが安心につながるでしょう。

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資格:理学療法士 ファスティングマイスター、筋膜マニピューレーション 私は小学校から高校まで野球一筋で生きてきました。しかし最後の大会前に肩の大きな怪我をしてしまい悔しい思いをしたことで、私のようにカラダで悩む方を1人でも多く助けてあげたいという気持ちで理学療法士という道に進みました。そして、2014年に理学療法士となり、3年間水戸のクリニックにて整形外科の外来・慢性期を中心に経験、痛みやシビレに対しての施術を担当し、しっかりと結果を出せるようになりました。 その中でJリーグの選手やアスリートなども対応し、痛み・シビレはもちろんのこと、スポーツ疾患についての施術も得意としています。現在治療家12年目となり勉強会、現場経験を積み内臓の不調、自律神経失調症などの悩みにもしっかり対応できるようになりました。病院勤務からのべ3万人の方々へ携わらせて頂頂いた経験を活かし皆さんの悩みを払拭し、笑顔のきっかけになって頂けるよう尽力致します!!