薬・湿布を使っても眠れない痛みが、筋膜治療にて改善したケース!!水戸、坐骨神経痛、腰痛

薬・湿布を使っても眠れない痛みが、筋膜治療にて改善したケース!!

(県東地区 60代 男性)

Q、以前はどのような状態でしたか?

A、腰から左足のすねにかけて激痛が走り、眠れない日々が何日も続きました。

整形外科を受診すると坐骨神経痛との診断、痛み止めの薬と湿布薬が処方されたがその場限り、不眠と薬の不安から仕事も手につかない状態でした。

Q,それに対して何か対処はしましたか?

A,整形外科での診断はレントゲンも撮ったが異常は見当たらないとのことで、ただただ1日3回の投薬治療と湿布、若干和らぐものの改善されなかった。悪化の一途をたどる日々でした。

Q、当院の施術を受けていかがでしょうか?

A,痛みは和らぎ、次第に眠れるようになり投薬からのがれられるようになった。

日々改善してきているのが実感できるようになった。

Q,同じように腰の痛みでお悩みの方にメッセージをお願いします。

A、是非当院での施術をお勧めします。一時期はこのまま動けなくなってしまうのではと思い悩む日々だったが今は本当に感謝しています。今後は定期的に身体のメンテナンスを兼ねて施術に通いたいと思います。

 

【セラピストの見立て】

来院の2週間前から腰の痛みが出現し、1週間前から左足の痛みも出現してしまい、そこから眠れない日が続き来院されました。施術当日は座っている姿勢や太ももを圧迫でも痛みが強い状態でした。

その大きな原因はお尻から太ももの筋膜の硬さ(中殿筋・大腿筋膜張筋・内転筋遠位部が中心)によるものでした。

30年前に左足の骨折、その2年後には左足の肉離れがありそのころから左足には負担が生じていました。

その古傷を中心に緩ませて、左右バランスをとる事で痛みは緩和していきました(^_^)

施術翌日から睡眠はとれるようになり薬の服用も減っていきました。

長年の負担もあるので今後もケア、メンテナンスを行っていきましょう\(^o^)/

 

痛み・痺れなどでお悩みの方は

【最後の砦】として当院の施術にかけてみてください(^_^)

→→→【公式ホームページ】

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ABOUTこの記事をかいた人

資格:理学療法士 ファスティングマイスター、筋膜マニピューレーション 私は小学校から高校まで野球一筋で生きてきました。しかし最後の大会前に肩の大きな怪我をしてしまい悔しい思いをしたことで、私のようにカラダで悩む方を1人でも多く助けてあげたいという気持ちで理学療法士という道に進みました。そして、2014年に理学療法士となり、3年間水戸のクリニックにて整形外科の外来・慢性期を中心に経験、痛みやシビレに対しての施術を担当し、しっかりと結果を出せるようになりました。 その中でJリーグの選手やアスリートなども対応し、痛み・シビレはもちろんのこと、スポーツ疾患についての施術も得意としています。現在治療家12年目となり勉強会、現場経験を積み内臓の不調、自律神経失調症などの悩みにもしっかり対応できるようになりました。病院勤務からのべ3万人の方々へ携わらせて頂頂いた経験を活かし皆さんの悩みを払拭し、笑顔のきっかけになって頂けるよう尽力致します!!